オカルティックナインのキャラクター紹介


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この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

 この記事は第一話を見たあとで書きました。


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キャラクター

我聞悠太 HN:ニート神

 この物語の主人公で、アフィリエイトブログ「超過額キリキリバサラ」の管理人。アフィリエイトで一攫千金を夢見ている。
 なおこのサイトも広告を貼っているためアフィリエイトブログです。やっぱり儲からない模様。
 なお、公式サイトの設定ではオタクだが結構イケメンということだが、このアニメは鼻の描き方が独特のため顔の評価がしにくい。どのみちいつもフードで顔を隠してぶつぶつ独り言を言っているので、色々と台無しとはマスター和泉の言。

成沢稜歌 HN:りょーたす

 他に類を見ない巨乳の持ち主。性格は天然、マイペースで、その度合いは端から見ても十分変人のガモタンも反応に困るときがあるほどのもの。

 かと思ったら、ガモタンが事件に巻き込まれる直接の原因となる一言を強く強調していたり、なんだか裏があるのは間違いない、はず。
 普段から変な形の銃を携帯していて、たまにガモタンを撃って痺れさせている。

相川実優羽 HM:みゅー

 人気動画サイトで大人気な激萌え占い師。人気動画サイトというのはどう見てもニコニコ動画で亜里、見た感じ大勢の信者に囲われている。
 しかしネット上だけではなく、学校にも親衛隊が組まれていたりとその人気は本物。

 ガモタンに対しては自分から一緒に行動することを決めるものの、彼のクズ発言には冷ややかなまなざしを送る。

橋上サライ HM:SARAI

 ファンタジーが嫌いなリアリストであり、おそらくはオカルト現象をいつもキリキリ論破していそうなキリキリバサラユーザー。
 橋上教授の息子だが、オカルトの研究をしている父親には複雑な思いがあるよう。

西園梨々花 HM:LYRIC漫画家兼大学生。

 レディコミ風エロ同人を執筆しているセクシーなお姉さん。
 第一話ではサライに対して意味深なことを言っていたが、趣味が「年下の男をからかうこと」なので、実際はただの冗談である可能性が高いか。

澄風桐子 HM:トコトコ

 オカルト雑誌「ムムー」の記者。上昇志向は強いが、サバサバしていて明るく誰に対しても気さくに話せるため、交友関係は広い。編集長に対して軽口をたたけるのは本当にすごい。私には無理だ。

紅ノ亜里亜 HM:黒薔薇

 紅ノ館を構える黒魔術代行屋の少女。
 ゴシック調の衣装を身にまとい、感情を表に出さず、貴族のような口調で話す。なんだかまさにオカルトめいた登場人物ではあるが、現代機器のタブレット端末もしっかり使いこなす。有能。
 はぎ取られた髪の毛を触ることに抵抗がない、日下部と知り合いであるなど、謎な点が多い。

日下部吉柳 HM:

 とにかく謎に包まれた男。
 誰に対しても感じが悪いと言うが、実際一般人から見ればガモタンとかも結構感じが悪いはず。しかしこの男の場合は設定に守られた感じ悪い設定のため、本当に感じが悪い。そういうこと。


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